K-30入院続報

拙者のペンタックスK-30が入院して5日程度が経過したわけですが、見積もりのメールが来ました。

ネットの見積もりでは露出の不具合で17,280円、価格コムの書き込みも同価格の方が多かったんです。ところが、私の愛機の修理代は送料込みで14,040円と思っていたよりも安くて安心しました。

しかし・・・

値段だけではないのだよ、値段だけでは!

リコーイメージングの修理担当の方の対応がそれは良くてですね。「あぁ、修理に出してよかったなぁ。」と思わせる何かがありました。

ちなみに、拙者のカメラの故障個所はレンズの羽を動かすためのレバーやらギアだと説明されました。(内部構造を詳しく理解していないのでヨクワカリマセンが・・・)

他の方の修理箇所をネットで見てみると、基盤がご臨終というのが主なようで、拙者のパターンとは違う不具合が多いようです。いずれにせよ故障個所も分かりましたし、修理依頼もしたことですから、万全の状態になったK-30を首を長くして待つことにします。

桜よ、まだ満開にならないでおくれ。

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