相撲ネタからのサンダーボルト

「太った人が裸で立ってる、ちょっと恥ずかしい・・・」

そう娘が言っていたのが4歳ぐらいの時、ニュースで相撲が流れたときのことでした。拙者も言葉は悪いですが、デブは嫌い、男の裸は見たくない、国技なのに上の方は外国人ばかりという理由で相撲は特に好きではないんです。

唯一、稀勢の里関が久々の日本人横綱ということで少し見ていましたけど、怪我からの休場ということもあって現在は見ていません。スポーツなんてものは大して興味がなく、見てて面白かったのは、

「女だらけの水泳大会!ポロリもあるよ!」

ぐらいだったでしょうか。逆にポロリの無い水泳も興味ありません。

そんな中、最近のニュースと言えば

「日馬富士、ビール瓶で殴っちゃったかもしれない事件」

それに参加していたのがモンゴル三横綱と有象無象の数名。話も二転三転で何が正しいことなのか良く分からない。出演者全員悪人、リアルアウトレイジ状態。

暴行事件として警察が介入してきていますからそんなに早く収拾できるわけないと思われますが、隠ぺい大好き相撲協会理事を入替え、横綱審議委員会解散、問題を起こした外人は強制退去処分でいいのではないかと。

それに、モンゴル人の出稼ぎ競技になってしまっているので、この際相撲自体消えてなくなってしまってもいいのではないかとすら思ってしまいます。朝のニュースからデブ男を目にするのが苦痛ですので早い解決を望むばかりです。

悪人と言えば、TOKYOMXで放送していた機動戦士ガンダムサンダーボルト。

正直なところ、どのストーリーを見ていたのか良く分かりませんが話を進めます。また、どの順で見たらいいのかこれから調べようかというところです。

が、連邦のガンダム乗りは最高じゃないですか。劇場版CMのあのセリフ

「伊達に足がついてるわけじゃねーんだよ!」

いいです、本当に痺れます。

「劇場版見に行きたいんですけど?」

そう妻に言われたものの都内では新宿・池袋・上野のみ。上映館を見た時点でDVDが出るのを待つ事しかできなくなりましたので、今までリリースされたDVDを借りてきて見ることにします。ガンダム好きの妻、私にとっては最高です。

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