12週6日の検診と今後

※これを書いているときには既に13週に突入しています。

検診自体はいつもと変わらず

エコーで胎児の状態を見て問診といういつものメニュー。

ですが、そろそろ確定検査をどうするかということで先生に相談。

NIPTなんていう便利な検査方法があるということを最近知り伺うも

提携している病院では13週6日までに受けないといけないということで無理。

東京女子医大も制約があり過ぎて面倒、なにより遠い。

妻と胎児に一番負担のかからない方法と言うことで

NIPTを選びたかったのですが私の知識不足のため断念することになりました。

しかしこのNIPTという確定診断、

ここで染色体異常が出ると羊水検査をしますと誓約書に書かれており

何のための確定診断なのかという疑問が。

確定と銘打っているのに非確定じゃねーか?とツッコミたくなります。

同じ非確定検査ならクアトロマーカーやNT診断で十分じゃないかと。

妻「値段が高いのに陽性なら羊水検査を受けるっていうのはね、

もともと羊水検査受けるつもりだったから大丈夫よ。」

そんなことがあり羊水検査を受けることになったんですが、

検査をするためには日帰り入院が必要。

針を刺して羊水を採取するんですから当日は安静となります。

妻と胎児に何事も無ければいいなと思いますし、

検査の際には娘に負担をかけて申し訳ないなと。

歳とってからの出産ってリスクがあるから妻が一番大変・・・

なるべく負担をかけないように拙者が頑張らないといけないですねぇ。

拙者「なぁ・・・エコー検査ってあんなにズボン下げて毛も見えるんだな。」

妻「はぁ?そこが彼方の気にするところなの?(怒笑)

でもちょっとズボン下げ過ぎだと思ったんだよね・・・・」

そんなくだらない会話もした昼下がりでした。

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