何とか乗り切れた火曜日。

11月27日火曜日。

ここのところ毎日午後休みを貰っている、というよりも出産まではなるべく娘の帰宅時間に合わせて帰るようにするつもり。

仕事が忙しい・・・。珍しく昼休みを取ることができない程であった。多分こう書くと「俺なんて毎日昼休み取れてないのに、お前何言っちゃってんの?」という社畜根性丸出しのおバカさんが現れます。拙者はシエスタが無いとダメなの。むしろ昼寝の時間を他人に邪魔された場合には、昼寝を30分するまでは仕事しないの。そんな拙者がお昼寝時間を取らないで仕事をしたなんて快挙。自分で自分を褒めたい。

しかも今日は第四火曜日。娘はお稽古ごとの日であるとともに火曜日は何故か宿題が多い。宿題も平準化すればいいものを、なぜ多い日と少ない日があるのだろうか。どうせ多い少ないがあるなら、5時間授業や休みの前日は多め、6時間授業の時は少なめとか出来ないものだろうか。

娘を習い事の場所まで送り届け、義父の家に立ち寄る。義父もマルサのことが心配。面会に行くから荷物を届けてくれるということで、妻から頼まれたものを渡す。折角の好意だし拙者も楽できるんだから少し甘えてもいいのかと思う。

その後、通販の支払いをコンビニで済ませ、スーパーで買い物をして娘を迎えに行く。晩御飯はマクドナルド。娘はダブルチーズバーガーセットだが拙者はハンバーガー2個とポテトのL。お昼ご飯を食べてないので胃もたれがヒドイ。娘が喜んでいるから拙者もその顔が見れるのは嬉しいし、長い時間話も出来た。「山田はプリントを投げて渡す。」「古賀は一日一回は喧嘩する。」「仲の良い子が月曜日に休みだったから今日は会えて良かった。」「席替えして周りの人がまともだから幸せ。」本当にいろいろなことを話す。

帰ってから娘は宿題の残りをし、拙者は家事全般を片付ける。この生活も10日以上が経過しているので娘は慣れたと言う。拙者は仕事は生活のために仕方ないし、洗濯、床掃除、トイレ掃除、炊事、娘の学習、妻のこと、考えることが多すぎて・・・。

結果、手を抜かなきゃやってらんね!

全部完璧にこなすなんて無理。全て90点以上を目指さず70点程度で長い戦いに備えるべきかなという考えに行きつきました。少しは楽しようっと。

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