34週を超えて安定か?

12月7日金曜日

「点滴止めた時はお腹の張りを少し感じたけど今は大丈夫そう。動きやすくてトイレに行くのとか楽になったよ。」

と快適になった報告。点滴を外したのは昨日なので、丸一日以上何事も無かったことになる。先生は

「点滴を外してすぐに陣痛が来る人が多いのでもしかしたら順調にいきそうですね。」

と言っていたので、このまま37週までお腹の中にいて大きくなれよと思う。晩御飯は娘とサイゼリヤに行ったので自炊はしていない。ドリア(拙者)、半熟卵ドリア(娘)、パンチェッタのピザ、辛みチキンという娘との王道の注文。安い早い旨いは実はこの店なのではないかと思う。しかし客層はお察し。片膝ついて肘をついて食事する女ってどうなんでしょうかね。娘には「あれ、おかしいよね。」と反面教師になっていただく。


12月8日土曜日

娘と二人で面会に行く。妻は娘と会うとベタベタと触りまくるし髪を撫でる。でも娘、久しぶりに会う親戚のおばさんに対するような反応。余所余所しくて変な感じ。次第に慣れてきて30分後には普通に話していたが、この人間関係に壁を作ってしまうのは拙者と妻の子である証。(壁と言えば進撃の巨人最新刊発売されたから買わないと。)

確かに点滴が無い分、トイレに行くのも車椅子に座るのも動きやすそうで何より。食事も出されたものは食べるようにしていて頑張っている。拙者も37週目指して頑張っている妻を全力でサポートしなければ。

妻のいない食卓では妻が苦手なもので拙者と娘の好きなものを作るようにしています。それがコレ。鶏のから揚げ3個ずつと大量の鶏皮の唐揚げ、豆腐、みそ汁、白米。鶏皮の唐揚げが大好物な娘。拙者も揚げ物の中ではトップクラスの好物。市場に行ったとき安く手に入り、あと3回分も残ってるんですわ~。あー幸せ。毎週作っちゃおうかしら。

明日は娘の髪を切りに行って、算数の予習、Z会での学習、漢字テストの範囲のおさらいとやること満載。妻にはたくさんメール送ってあげないと。

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