次女イオナ、1歳5か月を過ぎて面倒さが増す

毎日見ていると子どもの成長を感じにくいのですが、

うずくまるようにして保育器で寝ていた1927グラムの生物は・・・

禿げ散らかしたオッサンのような髪型で笑顔を振り撒き、

長女リーナのやっていることに興味をもち、

常にいたずらをすることしか考えず紙を破る毎日。

しかしなんだかんだで

お腹がポヨンポヨンではあるもののここまで大きくなりました。そして髪も一応生え揃いました。この写真は多分1歳3か月あたりの物だと思いますが、走る、ジャンプするなどうるさくて静かにして欲しいと思うほど活発。

そして一番の変化は、

寝るときに抱っこされることを拒むことが多くなりました。これはソファーで昼寝中なのですが、最近では眠たくなると勝手にブランケットを持ってきて一人で寝ます。夜も抱っこではなく、布団を敷いておくとゴロゴロしながらいつの間にか寝てくれています。深く寝たら妻がベッドに移すと朝まで起きません。そう考えるとこの部分は楽になったと思います。この写真、小さくて見にくいのですが、右の頬にガッツリソファーの生地の寝跡がついています。本当に寝相が悪く、駅のホームで寝ているオジサンそのもの。

拙者は大人しく静かな子が好きなのですが、どうやらそういう子ではなかったようで日々疲れが抜けない妻と拙者。休校中のリーナもイオナの相手で疲弊しているようで、勉強中や息抜きの時には別の部屋に行って羽を伸ばしているとのこと。

それを解消するためにも会話ができれば、そう思うのですがなかなか言葉を発しません。拙者も2歳半ぐらいまで話さなかったらしいので変なところが似ないよう話しかけるようにしてるんですが。指差しや行動から何を欲しているのか理解はできるんですけど、会話が成立するようになるともっと楽になりそうな予感。イクラちゃんじゃないんだから「バァ!」「ダァ!」じゃ分からないっての。

早く落ち着いてリングフィットアドベンチャーで遊びたい。

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